November 07, 2007

11/3(土)18:55ダンス公演『市電うどん』@Bay Sideコンテナ劇場

18:55〜20:30
自由席

「第一回横浜フリンジフェスティバル」というイベントがありました。
10月〜11月にかけて演劇のお祭りです。
最初は青テントが出現し、その中で公演をする予定でした。それが、建築基準法とかあったのでしょう、コンテナ劇場に変更となりました。
10月下旬にコンテナ劇場での某公演を観て、そして再び訪れました。
コンテナに囲まれた中に劇空間がある。不思議な雰囲気でした。
お祭りだからでしょうか、どんな作品も不思議と良く見えたりする(のかな?)。

10/3に観た『市電うどん』はダンス公演です。
群舞は素敵です。
ただ、ストーリーがイマイチな感じを受けました。もしかすると、隣に座っていたおじさんがずっと頭をポリポリかいていたので気が散ってしまったのかもしれません。
公演後、私の周りに座った人はすぐに劇場をあとにした。
出入口が一ケ所しか無いから混む。
外に出てアンケート用紙を記入していると、劇場から出てきた人々で溢れる。
どうやら『市電うどん』に出ていた人のお知り合いたちらしい。出演者と話をして盛上がっている。
終演で盛上がっている中、私の気持ちは盛り下がる一方。
観る芝居選びに失敗して力が抜けた自分がいる。

⋯⋯そうか、ダンスを観に来たんだって思えば良いんだ。
いくつかblogを書いていたりするんだけど、「市電うどん 劇評」で検索される方が多い。
どのような劇評を期待されているのかは判りませんが、賛否の中の「否」しかありませんから。
私と合わなかっただけです。こういう作品が好きだ!って人もいると思います。


個人的に、ちょっとツボだった事。
寒いコンテナ劇場での公演だから、客席には使いすてカイロが置かれていました。
その名も「貼らないタイプ ダンダン」。製造元を見ると、私が住んでいる地元の会社でした。販売元はエステーですが。
家から桜木町へ行き、そして私の地元で作られたカイロを製造元の地元へ運び直す。うわぁ、何遣ってんだか。
この事から、ふと昔、職場の先輩が新潟に出張に行き、そのお土産にお煎餅を買ってきたのを思い出します。
新潟で購入したお煎餅の製造元は宇都宮。先輩も何遣ってんだか。お煎餅の会社名見れば、地元の会社だって判りそうなものを。

May 06, 2005

4/30『レ・ミゼラブル』

この日で千穐楽を迎える役者さんが多かったですね。
別所さん、剱持さん、ANZAさん、井料さん、コングさん、………あともう一名。思い出せな~い。
そうそう、藤岡さんだ。
実は、記憶が鮮明な時に、この日の日記を書いていたのだけれど、PCがフリーズしてしまったんですよ。なので、少しだけ立直れなくて、今ごろ書いています。

友人がチケットを余らせてしまったので、その救済で行った私。
やはり、千穐楽は感動的であります。
初ミュージカル出演だった藤岡さんは感極まってウルウルされていて、司会の今さんもつられてウルウルなりかけていました。
あまりの嬉しさにANZAさんをぐるぐる回す藤岡さん。オケの上をかすめていたので、今さんと別所さんは「危ない」と心配されている雰囲気でした。あまりにも舞上ってしまったのでしょう。
舌足らず感も少しは薄れ、今後が楽しみです。まぁ、薄れただけで、まだまだ舌っ足らずな発音なのですが。

井料さんのビブラートは気にならなくなり、別所さんのオーバーアクションにはちょっと戸惑ったり、剱持さんの地声の低さに驚き、コングさんの挨拶には尊敬の眼差しをし、ANZAさんの切なさにドキドキした公演でした。
また舞台に立つ彼らと再会できたら幸せです。

May 02, 2005

4/30 月組『エリザベート』。

『エリザベート』という作品で初めてミュージカルに触れました。
『エリザ』を観る迄は、タモリと同じで「ミュージカルなんて突然歌い出すもの」という認識しかありませんでした。そして、私がタモリ氏と多いに異なるのは、観た事がないのに思い込んでいたという点。
そもそも、内野さんが出ていなかったら観ようとさえしなかったであろう。

新劇出身で、硬派な舞台に出演される事が多かった内野さん。突然のミュージカル出演決定には驚かされました。雑誌のインタビュー等では「歌うのは苦手」発言をしていた記憶もあったし。
おまけに、あのトートの姿をしたチラシを見ては、信じられない自分がいました。

FCがなかった、あの時。文学座の方でファンの名簿を作られていて、名簿に載っている人宛にDMが送られていた。内野さんが出演された舞台を何作品か観て「舞台出演が決まったら教えてください」と文学座に連絡を入れていたので、幸い、案内は届いた(でもね、FAXで私の住所・氏名を送ったのに、ずうっと誤字のままだったの)。

前置きが長くなりましたね。
東宝の『エリザベート』は、再演も再々演も欠かさず観ておった訳ですが、宝塚の方は今迄観る機会がありませんでした。
それがやっと、今回の公演、生で観劇出来たのでした。
ありがとう、JCBカード。

観劇後、まぁ、先程ですね。
ネットで今回の公演の感想等をネットで拾ってみたのですが⋯。不評なのが意外でした。
そう、私は非常に感激してしまったのです。
実際問題、全ての役を女性が演じるので声が若かったり(そんな事言うと、宝塚そのものを観るなって言われちゃいますかね)、舞台装置は書割りが多かったり⋯なんて事があるのですが、そんなものどこかに吹っ飛んでしまいました。
まぁ、エリザベートを演じた人がいっぱいいっぱいで、セリフは年齢を重ねるのだけれど、歌はいつ迄経っても少女のままって感じは受けましたが。
でも、それでも、なんか、良かったんですよ。
前回の東宝では電飾を使っていてという不満もあったのだけど、この舞台では電飾は皆無。
思想に関する事は省かれていて、それはそれでスッキリとしている感じを受けます。現代人には、ドイツに関しての意識が薄くなっていると思うし。
また、すみれコードのお陰で、誰と観に行っても安心なお話に置き換えられていて、そういう工夫には感心したり。

たいした感想、書けてませんね(--;

宝塚だからなのか、最後にショーがあるのは不満でした。
一瞬のうちに現実に戻されてしまったような感じがしてしまったんです。
『ファントム』の時にもショーがあって、すっごく不満だった記憶があります。やはり、ショーもないとダメなのかなぁ。

最後に、男役さんが娘役さんを演じるって凄いですよね。かなりの稽古が必要だったでしょうね。TBS『情熱大陸』で稽古して間もない様子が、かつて放送されました。苦労されている姿が流され、見ているこちら側が不安な気持ちになったりもしました。
でも、今回、劇場で拝見して、かなりの変化に驚きました。エリザベートとしての姿も良いし、歌も私的にOK。
で、小学校時代に読んだマンガを思い出したのでした。
『アプローズ』ってタイトルでしたっけ?茶畑三四郎って偽名を使う元演出家が出ていて、男役を目指していた女の子を娘役として大成させる話。

そういえば、J○Bカードの東宝『エリザ』チケット発売があったのですが、忘れていました。
気付いたのは12時ちょい前。慌てて電話をかけたのだけど、案の定、売切。私の莫迦。

April 29, 2005

レミゼ。

4月になり、初レミゼでした。劇場スタッフさん達の顔ぶれも、新しい季節が始まると共に、初お目見えの方もちらほらという感じでしょうか。

今回は、初・岸アンジョでした。明日が最後のアンジョルラスですが、貸切公演なのでチケットはカード会員などになっていないと手に入らなそう。
2階の一番後ろの列からの観劇だったから、オペラグラスも無い為に表情は見えないのですが、学生達の雰囲気が体育系の部活のノリ。なんとなくガテン系のアンジョだと思いました。運動部で仲間を引張っている。それをマネージャー風のコンブフェールがサポートしている。微笑ましい青春ってところでしょうかね。
いえ、決して嫌いな訳ではありません。
なんとなく、これ迄のアンジョって優等生、美し系な空気を醸し出す役作りが多かったじゃないですか。ただ、それだけです。
そうそう、客席の一番高いところから観ていたものだから、アンジョが砦から落ちる時、どんな風に落ちて行くのかがバッチリと見えてしまいました。
あ〜〜〜、力技って感じ?

明日は小鈴アンジョルラスを観てきます。

April 22, 2005

知人の出た舞台を観た感想。

『放浪記』観劇前日は、戯曲科の同期が出演した舞台を観に吉祥寺へ行って参りました。
いえね、別の同期の方から「観たら感想聞かせてね」と言われていたのですが、メール出来ていないもので、ここに書く事にしました(ネットに繋げるの久し振りなんですよ)。
携帯のメールは簡単に出来るのだけど文字数に限りがあるし、PCメールだとPCそのものを起動させない日々が続いているものですから。

さて、遠藤周作。
つい先日、戯曲を図書館から借りてきました。でも、まだ読んでいません。プライベートばかりでなく仕事も忙しかったりしたもので、電車の中では医学関係の本、職場の休み時間は仕事の本、って感じで時間が取れなかったんです。GWになれば読めるかと期待しているところです。
だから本当は、戯曲を読み終えてから感想をとも思っていたんですけど、それはそれ、これはこれって事で。
同期の本人から手紙が公演日に届き、帰宅後に読んだところ、原作をかなり端折っているとの事。確かに、観ていて人の感情がブツッと切れるような感じを受けたりしました。
「この場面であの人が出ると良いんだけどな」とか、「ここのシーンは唐突すぎるよね」とか。
既におよそ1ヶ月が経過しているので、私の記憶も曖昧になりがちですが、知人が出ていなかったら、かなり腹のたつ舞台でした。

とある劇団の卒業公演なので、演劇初心者が集まっている訳ですが、「この1年間、何やってたの?」という人が多くて、所作に腹立てたり、声に腹立てたり。
話の時代は戦中、戦後なので、下駄を履いている人が多いんですよ。で、下駄を履いて歩くのが皆ダメで、耳障りな音はする、姿勢は悪い、「あ〜イライラするぅ」時間を過ごしました(翌日『放浪記』を観劇し、森さんの動きに惚れ惚れしたから、余計に思い出すだけでもイライラする)。
配役が決まり、時代背景も考え、衣装も決まったら、せめて自宅近くで過ごす時は下駄で出歩くとか努力は必要だと思う。あまりに不自然な所作で、修了式に出ていた所作の先生が可哀想になってしまいました。

で、友人はどうだったかと言うと、それが意外と良かったのです。
和装で草履だったのですが、さまになっていました。
「セリフ回しはどうかな」と心配して劇場に入ったのですが、それも良くて、見直してしまいました。
他の劇団員さんと比べると年長者なのですが、やはり亀の甲より年の功というところでしょうか。
落着いていて、安心して観ていられました。
ふむ、彼女にも感想を送らなくては。

芝居のお話の内容については、もともとの戯曲を読んでから書きたいと思います。
つーか、書けるのかなぁ(^^;

March 24, 2005

レ・ミゼラブル。

今月は3公演の観劇でした。
週1の割合での観劇。
やっぱり少ないですねぇ。今期は両手はいかないように自粛した成果です。
珍しく1階席からの観劇ばかりでした。臨場感を考えると、やはりA席よりもS席の方が良いんですね、やっぱり。同じ出演者だとしても感じ方が異なります。
反して、遠くから観ると、帝劇という広さを思う存分使う作品としてのレミゼの大きさを感じます。小劇場での公演が多い弱小劇団が、あの広さを生かせるかと言ったらむりですものね。アートスフィアで装置がいっぱいだとしても舞台がスカスカと感じるものもあります。役者さん達の舞台上での所作でも感じ方が変わるのかも知れません。
レミゼは出演者が多いから〜と言われると、またそれも然りなのですが。
一昨年から、この作品は短縮されてしまいました。覚える程、昔のバージョンを観ていないものの、ところどころ物足りなく感じる現在のバージョン。5月末のスペシャル公演は昔のモノに戻ってくれたら良いのになと思う今日この頃であった。

February 21, 2005

レ・ミゼラブル第二次製作発表-3。

ちょっと気になる事。
バルジャンの石井さんと今井さんが今井さんのアコースティックギターを伴奏に二人で輪唱されたのですが、気になる事が一つ。
いえ、私個人の疑惑なんですけど。
お二人が舞台の前に出て来られた時、マリウス演じる岡田さんが舞台上手袖に行かれたのです。
そう、ギターを演奏したのは、本当に今井さんだったのか疑惑なのです。

F列で見ていた限り、今井さんが演奏されていたようにしか見えなかったのですが、終わって暫くして岡田さんもお席に戻られたので、どうも、そんな疑いをかけてしまうのです。
いい大人なんだもの、途中でトイレに抜け出すなんて事、ありえませんものねぇ。
本当のところ、どうなのでしょう?
他の方の御意見を伺いたいところです。

February 20, 2005

レ・ミゼラブル第二次製作発表-2。

どんどん記憶が薄らいでいく製作発表の状況。
東宝やニフのHPで製作発表の様子が報告されているから、今更、ブログに書いても⋯感が否めない今日この頃。
新鮮味が無いしね。
なので、製作発表に行って感じた雑感あれこれを。

地下鉄から階段を昇って劇場に入ったのだけれども、驚いたのは身分証明書を提示しないとならない事。
シャンテで催された『ミス・サイゴン』イベント時は、お金を支払うという作業もあったせいか、葉書のみで通過出来たのに、今回は面倒さが炸裂でした。
何故の嵐。
鞄の奥底から出すのが面倒だったので、クレジットカードでも可か確認し、クレジットカードで通過。
正面玄関を見ると、皆さん、ちゃんと身分証明書を提示されてましたね。
そこまでしないと転売する人がいるって事なのね。
家族の名前で応募してもダメって事か。

売店はいつも通りに開いてまして、座席に着席して荷物を置いてからのど飴を購入。
座席は通路側だったので、座りやすかったです。
ロビーの椅子ではお昼ご飯をとられていた方多数。
SHOCK公演中の帝劇利用だから、お花などはそのまま。もしかすると、ゆっくりと見るチャンスだったかも。
2階はモールが引かれていて閉鎖。人が多いと疲れてしまう私は、誰もいない2階に行って休みたかった。

今回の製作発表の客席を見ると、普段ミュージカルをご覧にならない方もいらしていた感じなので、新聞を見て応募されたという方も多そうです。
そうですよね。だからこそ8648名の応募があった訳です。
新聞は、それだけ読者が多いって事ですかね。平日昼間にもかかわらず。
まぁ、そこに参加出来ている私も「暇人」と言えない訳でも無いか。

とりあえず、休まないとならない日が沢山あるので、無事に消化出来る事を期待したい。
職場の同僚は「休みなんて、消化できないわ。捨てて当然よ。」という空気に満ち溢れていたりする。
そりゃ、今よりも仕事熱心だった5年前は、まったく消化せずにせっせと仕事してましたよ。でも、都内で仕事をするようになると「使うのが権利」という方と仕事するようになり考えが変わりました。
仕事=趣味という生き方も止める様にしました。
あ〜、いつクビになってもおかしくないですね。

February 15, 2005

レ・ミゼラブル第二次製作発表。

行って参りました、帝国劇場。
最悪でした、H列42番の女性。
開始時刻迄、初対面である隣の女性にベラベラ話を続ける。聞きたくもない話を大きな声で自慢げに。
始まる迄、自分の逸る気持ちを押さえて待っているのに、気分が萎えてしまう。ワクワクして、そのわくわくする気持ちも楽しんでいたのに最低です。許せない。

さて、10人に宣伝しないとならないらしいので、ここに書いて済ませてしまいます(笑)。

いつもの幕が下りていて、その前に5本のマイクが立っている。
「歌うんだぁ〜、楽しみだぁ〜」着席すると、一層、気分が盛上がってくる。
宣伝室室長から注意事項が言われる。
報道陣関係がA列、B列に座っている感じ。
開幕前のアナウンスが、通常の公演時と同じだったのは、500人ものオーディエンスがいたからか。
そして幕が上がる。
幕が上がる迄、幕の向こうは笑い声等意外と賑やかな声が漏れ聞こえたのだが、始まると空気がピンと張詰めていた。出演者達も緊張しているのだ。
司会進行はテナルディエ夫妻。
モリクミさんがマイフェアレディのイライザの格好、駒田さんは和装。残念ながら、何の衣装かは私の少ない知識では判りませんでした。
モリクミさんのダイナマイトバディは圧巻です。

最初にアンジョ達が歌う。岡さんも加わって5人のアンジョルラスが並ぶ。
下手から小鈴さん、坂元さん、岡さん、東山、岸さん。今迄ダンスが主だった東山さんの歌、予想以上に良かったです。ちょっとダメだったのが小鈴さん。応援しているんだけどなぁ。これからかな。もしかすると風邪を召されているのかも。
今回の製作発表、CDに焼いて欲しいです。
マイクトラブルはところどころあったけれど、今回特別な事がいっぱいだったから。
う〜ん、無理ですかね?

部屋が寒いので、感想等報告はまた後日に。

February 11, 2005

『そして誰もいなくなった』に行ってきました。

ル テアトル銀座に初日公演を観に行って参りました。
平日の2/2、開場して間もなく客席に入るものの、直前になる迄、席は空いたまま。
「もしかして、お客さんの入りが悪い?」なんて思っていたら、開演10分くらい前になると次々に着席。
仕事帰りに劇場にいらっしゃる方が大勢って事でした。

幕間は、劇場スタッフさんがプログラムを売りに歩いていてくださり、「便利〜」と思いました。キョードー東京が関わっている公演は、売り子さんが歩いて客席を回ってくださるので、かなりありがたいです。そういう自分は、開演前に購入を済ませてしまいましたが。
仕事をギリギリ迄やってから劇場に入った場合、開演前に購入って出来ないですよね。そういう時は、かなり便利です。
プログラムは1000円。初演の時の写真や、山口さんと匠さんのインタビューページがありました。
谷田さんのインタビューなのですが、どうすればインタビュアーになれるのだろう⋯といつも思ってしまいます。ああいう仕事、やりがいがありそうですよね。
そもそも、私は文章をまとめるのが下手だから任が重すぎますが。

初日の所為か、開演時刻が押してました。
第1幕 18:35-19:25
(幕間 15分)実際は20分
第2幕 19:45-20:30
(幕間 10分)
第3幕 20:20-21:25

開演5分前に山口さんと匠さんの、観劇にあたっての注意が流れます。
蛸足弁当だか蛸飯弁当だかが出てきます。きちんと聞き分けられない自分の耳にエフェクタがかかっているらしく、ちょっとショック。
今回も今さんは弾けまくりで、観ていて悲しい。「今さんにお医者さん役を!!!」と切望してしまいます。

今回は、初演の際に見落とした、判事さんの動きに注目し、まぁ、楽しめたかな。
終わりは唐突すぎ。
原作本を売店で販売していましたが、戯曲じゃない感じ。
戯曲を売ってくれ⋯と思いました。

October 2014
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

Recent Trackbacks

無料ブログはココログ

  • お気に入り♪
  • 戯曲 シナリオ
  • 戯曲