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June 12, 2005

うだうだうだと⋯。

ベッドに行かずに茶の間で寝転んでしまい、早朝4時に目を醒ます。
何を思ったか、ベッドに入り、再び寝る。
目覚めると8:40!!!
毎週欠かさずに見ていた某番組を見逃す。最悪。

そんな疲れた日々を過ごしております私め。
演劇関係の検索をするとこのブログが引っ掛かり始め、まずいなぁと思ってみたり。
さるさる日記だと引っ掛からなくて独り言を延々と書けたんだけど、少しは考えて書かないとならないんだなって思う。
今日はメールのチェックをしたり、ネットを彷徨ってみたりするんだけど、どうも充実感が無い。
さるさるに戻った方が気兼ねなく日々の雑感が書けるのかな⋯。
やっぱ、こういう時は呑むにかぎるよね。

ふむ、今月いっぱいで締切の来る某賞。当初の予定では5月中に初稿が出来上がっている予定だったのに、終わってません。
この調子だと初稿を応募できれば良い方かも。このまま応募できなそう。ガックシ。

とりあえず、身辺整理もしないとならなかったりするし⋯。
あ、そうそう、父は大部屋に移る事が出来、夜も寂しくなく過ごせているみたいです。
一昨日、雨が強かった日は、気圧の変化の所為か、ぼんやりとした一日を過ごしていたらしい(母談)。最初は雨の所為だと気付かなくて、変に心配しちゃったんだけど、昨日と今日は元気が良さそうです。
大部屋に引越したのは昨日だったんだけど、環境が変わると父本人も気分転換ができるのかも知れません。
同部屋には、母のお花のお友達の旦那様がいらしてます。春に犬の散歩中に道で倒れてしまったらしく、それ以来意識不明だとか。救急車で運ばれた病院は、私の父を誤診した病院で、もしも別の病院に運ばれていたら⋯と思わずにいられません(直ぐに総合病院から追い出され、病院を転々とされているそうです)。
ひょんな事で、父の誤診した病院が撮影したCT画像があったりして、母とどうしたものか相談していたりもする。母は面倒な事はご免らしいけど。

とりあえず、雑感終。

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Comments

私は、72になり、夫を誤診でなくしたものです。ご心痛お察しいたします。お体を大切に

由梨さん、はじめまして。
由梨さんのブログを拝見させていただきました。

今のところ父が安らかに毎日を過ごせる事を第一にしています。
1月に診断され、意外と病状の進みが早かったのですが、幸いにも良い先生に巡り会い、何とか進行を遅らせる事ができました。
実は、放射線でも取り切れない腫瘍が脳に散らばっています。でも、担当してくださった先生に出会えなければ、今頃彼岸にいたわけで、人間の命の不思議さを感じずにはいられません。

本音を申せば、仮に、最初に救急車で運ばれた総合病院で正しい診断がおりていたとしても、現在、生きていなかった可能性はあるわけで(助けるだけの技量があるかどうかさえ疑問なのです)、今の状態が父にとっては良い道だったのではないかと思っております。
思わずにはいられないのかも知れませんが⋯。

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