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June 28, 2004

なんとなぁ〜く…

なんとなく疲労感が漂う私です。
午前中は気を失いそうになるし、お昼は郵便局まで振込みに行って電話を探す為に放浪したし、午後は午後で、7月分のスライド作成&撮影。
今週も、あと5日ばかり早起きして出勤しないとなりません。
普通の勤め人は当り前の事でした。

ま、父は別の病院に行ってしまい、予約した検査を全てキャンセルしやがいました。あなたねぇ〜、死にたいの?そう聞かずにはおられませぬ。
気が付くと布団の中で冷たくなってやしないかと心配していたここ数日があほらしくも思えてきます。

次回の観劇は「阿修羅のごとく」です。芸術座。めっちゃ久々〜の芸術座でございます。おばちゃんたちが多いんだろうな。
レミコンは平日昼間のチケットを確保してあるんだけど、仕事が入ってまして行けません。電車で二駅隣りなのにさ…悲しすぎる。
友人だって忙しいし、ネットで出しているものの、何の音沙汰なし。平日だもの当り前だっちゅーの。
あまりの暑さに壊れてしまっていたりもする。
やっぱ、早退すればよかった。

June 27, 2004

相対性理論なんか、難しいぞよ。

涼子さんの相対性理論の話は、学校の先生ぽくお話されていて、SePTがお勉強の場になったような錯覚がありました。

さて、父の話。
一昨日、夜中頃に帰宅。
青白い肌色。会話もせずに父は寝室に行く。
翌日。私は朝早く通勤の為に家を出る。トイレに起き出した様子があったので、どうやら生きているようだ。
つーかさぁ、一晩くらい入院させなさいよ、病院。「お薬を出しますから、改善しなかったら来てください」だなんて!!!もしもの事があったら訴えてやる!!!!!
お昼休みには電話が出来なかったから、エレファント・バニッシュに行く為に職場の外に出てから電話をする。
お粥を食べられたらしいので、多分、大丈夫。
悩んだものの、当選したのにドタキャンすると今後の事に影響があるから、後髪を引かれながらもSePTに行く。今後の事も考えて、職場のおばちゃんにも父の事を伝える。何かあったら仕事を休ませて頂こうって考えもあったから。が、軽くあしらわれてしまった。父が倒れても観劇に行くって事体、軽く考えられる要因を作ってしまっている。
今日は、茶の間で寝てしまった私は、父の足音で目覚める。そして自分の部屋に行ってもう一眠りする。再び目を覚すと、父は伯父の家へ。母が激怒。迎えに行く。
なんか、プチ家庭の崩壊って感じです。
伯父の家に行ったって、調子の良い事しか言われなくて、どうせ面倒なんて看てもらえないのだ。なのに頼ろうとする。
祖父が危篤状態になり、寝たきりの祖母の面倒を頼んだら断るような伯父夫婦。どうして頼る事が出来ようか?

父は眠る事が仕事のようだ。
食事をして薬を服用して眠る。水を飲む、食事をする、薬も飲む。寝る。その繰返し。
母も疲れたらしく眠っている。こんな時間に、家の中で起きているのが私一人。そんな日もあるさね。
そして私は現実逃避をし続ける。

東宝から戻ってきた手書きの原稿でも眺めるか…。

送った感想、及びお返事。

今回は、観劇させて頂きありがとうございました。
初演の際、都合がつかなくて観る事が出来なかったのですが、今回この舞台を拝見し、観ていなかった事実が悔やまれてなりません。

初日は定刻よりも遅れての開演で、「どうしちゃったのだろう…」そう思いながら時間を待ちました。客席は斜めからの視点で、でも舞台全てを見渡す事が可能で、始るのが今か今かと待遠しかったです。
時間が来て、演出家のマクバーニーさんが舞台上に上がり今回の事でお詫びがありました。客席にいる者として、観て納得出来るモノに仕上げられているのなら遅くなっても構わないと思っているので、兎に角、いつ始るのだろう…そればかり思っていました。通訳の女性も舞台に出、そして電力と時間と物体の質量とetc...の話を面白く話始めてしまい、「もしかすると、仕上げられなかったのだろうか?」不安に感じました。が、………、これから先は何も言う事は出来ません。
言葉の一つ一つをしっかりと聞くと変なところはあるけれど、斬新な演出、度胆を抜く演出、平凡な毎日を送る自分だけれど共感できる部分もあり、劇場で非日常を観、胸の奥底に溜まった鬱憤が晴らせたような気分になりました。現実では出来ない事、現実の人々が実行できない事をを舞台で、どこにでもいる普通の人たち(を演じる俳優さん)が観せてくださいました。
別の角度からももっと観たいと思いました。

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初日観劇レポートをお送りいただきまことにありがとうございました。
およせいただいた中から、いくつかを抜粋し、6月29日に世田谷パブリックシアター
のホームページ等でご紹介させていただきます。ぜひともこちらもご覧ください。

世田谷パブリックシアター

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どうしようもない感想を送付致しました。
昨日の初日、ご招待が多かったのかしらね。開場時刻になってSePTに行くと、高泉さんの旦那様の白井さんもお見かけしたり、評論家の扇田さんをお見かけしました(扇田さんは、帰りに私が初演のパンフレットを購入したら、その後にお買い物をされてました)。
で、なんだかんだ満席だったのでした。
例えご招待が多いとしても、客席が埋まっているだけで活気が違います。
帝劇の現代劇公演は、下手すると2階席がガラガラな時がありますものね。

エレファント・バニッシュに行ってきました。

ミス・サイゴンのミニイベントに外れてしまった私は、シアガで募集していた『エレファント・バニッシュ』の初日に行って参りました。
仕事を2時間休し、三軒茶屋へ急いだのですが…、開演時刻が遅れるという。チケットだけ引換、最寄りのsubwayに入り込む。かなり早いが夕食を採る。

17:30開場、17:45開演、19:30終演。
1幕のみ上演時間は1時間45分。

スタートはお詫びから。
多分、そうなのだろうと思うけど、演出のマクバーニーさんが客席後方から来て舞台に上がる。辿々しい日本語で頑張って謝罪。
途中から英語になる。通訳の女性が出る。名前を「リヨコさん」だか「リョウコさん」だか名乗る。マクバーニーさんが「準備には、あと2〜3分かかる。あとは宜しく♪」と言って上手袖から引っ込む。
独り残された女性は「あ、何を申しましょう…」と戸惑いながらもアインシュタイン博士の唱えた時間と空間の話をする。時間は戻せない。そんな話をする。

…あ、気が付くと芝居が始っていたのだ。度胆を抜かれた。
謝罪の方のパフォーマンスで笑っている人もいたから、ここは笑った方が良いと思って笑ったが、既に開幕していたのだ。

これは、初日だけのアクシデント?
通常もマクバーニーさんは舞台に上がるのでしょうか?
ひとまず、遅い昼食を食べてきます。

June 25, 2004

ホエホエ?スカイネットアジア航空。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040626-00000072-mai-bus_all
まぁビックリ!!
スカイネットアジア航空、大変な事になってます。
Qちゃんのスポンサーだと知っていたけど、SHIROHの協賛だったから注目してたんですけどぉ〜。
不景気って嫌ですね。

さて、両親は帰ってきました。
父の青白い顔を見ると、死相が出ていると感じてしまって、目を反らしてしまいます。
父が寝、母と二人になり話を聞く。
目眩が続くようだったら神経内科に行く様にと言われたらしい。
神経内科?
ネットで調べてみようと思います。

約束の時間は過ぎた。

まだ両親は揃わない。

母からの電話を切る。
丁度、兄の作業も一段落ついたらしい。
PCをいじる。
メールを書く。
いろんな思いが心の中を駆け巡る。
敢えて自分の気持ちは文章にせず、事務的な事柄だけを打つ。
もしかすると、相手にしてみれば、私が機嫌悪そうな状態だと思われるに違いない。半分、それに近いかも知れない。
30分ばかり経つと返事が来る。
ほんの数行の返事。機械的な感じ。感情が入っていないんじゃなかろうか?(今、読返してみると、その人らしい文章で、不機嫌という訳じゃ無いのだが)
本当は「父が倒れて病院に行っているんです」なんて事を書いて、それを慰めて欲しかったのかも知れない。自分の本当の気持ちを表に出せない自分に嫌気がさす。

今、車の音に反応してしまう。
病院から家へタクシーで帰宅するという話を母がしていたから。
まだタクシーは来ない。
何かあったとしても、仕事が立込んでいて休めない。一応日曜日は上京しないのだが…。もしも入院するとなると、毎日の生活はどの様に変化するのだろうか?母不在、否、両親不在の生活。考えられない。

明日は、『エレファント・バニッシュ』を観る。シアガでご招待だ。
仕事は早退する旨を伝えてある。ちょっと嫌みを言われたとしても我慢我慢。
感想文を送らないとならないのだが、400字程度らしいので、何とかなるでしょう。
あ〜、未発送の観劇アンケートを書いて投函しなくっちゃ。DIVAとINTO THE WOODSの2作品の感想文を書かなくっちゃね。
感想を書くのも私は好き。
日記は忙しくてあまり書けていませんが、PCを自分で立ち上げる時にはなるべく書こうとしてはいます。
文章を書くという作業は、自分の心の中を整理する事。いろんな思いを浄化させる事なのだとつくづく実感します。
何もする事がなく、自分が書いた文章を声に出して読む。それだけで何となく落着いてくる。

早く帰ってきて!!!!!

悪い事は続くもんですね。

いつも、帰宅する時に帰るコールをする。浅草駅、北千住駅、電車に乗る前にする。大抵は…。丁度良い電車がホームにある時は、自宅最寄り駅に着き改札を出たら電話をする。携帯電話はかなり便利である。
今日は、職場近くの図書館に寄ったりしたのでいつもと異なる時間での乗車になった。電車の路線も変えてみた。
自宅近くの駅に到着して、駅の外に出、電話をしてみた。誰も出ない。
今日は何も予定が無い筈だ…。
ちょっと嫌な予感がした。駅近くの学習塾に自転車を置かせてもらっているので急いで取りに行く。雨が降っている。悪いと知っていながら傘をさしながら急いで家路につく。
家に着くと兄だけがいた。兄も帰宅したばかりの様子だった。

私宛の郵便は、必ず仏壇の前に置かれている。
チェックしてみる。
ゴルド・ブレインからのDM。三越友の会の会報。SePT『リア王の悲劇』のDM。東宝演劇部からの封筒。
ゴルド・ブレインとは、脚本家の田渕久美子さんの親族が経営されている会社。NHKでドラマが放送されるという事で、そのお知らせ。
東宝からの封筒を開封する。品名には「原稿」と書かれている。どんな原稿だろうか…。現在の研究科の方の作品だろうか…わくわくしながら開封した。出てきたのは、かつて私が提出した作品。どうも、「訣別します」宣言としか思えなかった。才能の無い者故、穿った見方しか出来ないのだ。
三越友の会の封筒を開封する。冊子を眺める。
…、社員さんにメールして真意を伺いたくなった。

兄がPCを使用中だったので、直ぐにはメール出来ず、友の会の冊子をぼんやりと眺めていた。
まだ両親は揃っていない。
おかしい…。
家の電話のベルが鳴る。
出る。
母の元気な声。「今、病院にいるの。」一瞬、時が止まる。母は来月下旬に入院する事になっている。入院の時期が早まったのか…?
体調を崩したのは母ではなかった。父だったのだ。母を元気づけようとワザと明るい声で、笑いも入れて会話する。
最初、元気だった母が、少しずつ、ホント少しずつ気持ちが声に出て来て、ほんの少し言葉に詰まる。
まぁ、大事には至らなかったらしい。目眩がして立てなくなり、救急車を自宅に呼び、病院に搬送されたとの事。点滴を受けていて、それが全て身体の中に納まるのが22:30頃。それが終わり次第、二人で帰宅できるという話だった(電話があったのは、帰宅して直ぐ、20:34)。
たいした事無かった。だから私は笑いながら対応した。

June 24, 2004

憂鬱。

別にかなり重症な鬱って訳じゃないんだけど、なんとなく憂鬱です。
日曜以外の毎日出勤しないとならないのが辛いだけなんですけど。
七夕強化週間なもので、必ず午前中に投影があります。相手は幼児。
嫌いじゃないんだけど、体力を消耗してしまうのです。
満天の星空を見せたときに出る歓声に対して快感を得るものの、内容を改善した方が良いんじゃないの?とか、園に希望を取って七夕の話をカットして星空だけを見るのも良いんじゃない?なんて事を思いながら決められた手順で仕事をこなしていってます。
まぁ、これも7/7で終わっちゃうんだよね。
それが終ると私が担当した番組の投影。
単純なんだけど、内容が未熟過ぎて自己嫌悪に陥ったりもします。

そんなブルーな気持ちを吹飛ばしてくれるのが友達であり観劇なのです。
さて、最近の観劇したものですが、20日INTO THE WOODS、19日DIVA2004です。
19日はマチネを観て、その足で青山劇場に足を向けました。
当日券を狙っての行軍。が、キャンセルチケットさえも手に入りませんでした。
劇場のお兄さんは、やる気の無さそうな説明を何度も繰返し、関係者が来ると愛想を振りまいて…、サービス業を考えてくれたまえ。小馬鹿にした態度が気に入らないのよ!!

June 23, 2004

外れてしまいました。

まさか、60倍に落ちるなんて…。

今回のミス・サイゴンのイベントには外れてしまいました。
往復葉書で応募したら、落選のお知らせが届いたのだろうか?

これで迷う事無く、『エレファント・バニッシュ』初日観劇レポーターに応募出来ます。
そう、物事は良い方に考えなくっちゃ。

あいも変わらず観劇貧乏です。
友達から「○○のチケットあるんだけどぉ…」と言われると直ぐさま「行く行く♪」と返事をしてしまう。
今度から内野さんの舞台以外は一作品一観劇と心に決めていたりもする…が、気が付くと、サイゴンのチケットは少しずつ増えている。恐ろしい。
内容が内容で、気分がどんよりとなりそうなのは判っちゃいるんだけど、観劇道に一旦はまってしまうと、もう抜けられそうもありません…。どうしよう。
ホントはちょっとお金を節約して、資格とか取りたかったんだけど。

間もなくレミコンもスタート。
12月には…、12月にもレミコンがあり全国ツアー。
フッ…、どうせ私はチケット貧乏ですよ〜だ。
:

June 22, 2004

送別会。

先日、戯曲科のRちゃんが、旦那さんのお仕事の都合で名古屋へ引っ越されることになり、その送別会をRちゃんのお宅でありました。
私の場合、七夕強化週間が始ってしまう為に参加する事に躊躇してしまったのですが、頑張ればなんとかなる精神で行って参りました。
職場からは小一時間で着いてしまう距離なのだけど、そこから自宅までの道程が、初めての場所だったから想像もつかなくて、ネットで路線情報をゲットし、最終電車に間に合う時間を割出してからの訪問。
生まれて数カ月の赤ちゃんがいるとは思えないくらいに整理整頓された部屋。
Rちゃんらしかったです。
本棚がリビングに置いてあり、Rちゃんの本で占拠されてました。
いいねぇ〜。とても理解のある旦那さんの姿を垣間見た気分です(当の旦那様は、夜勤の為にお留守でした)。

ずっと仕事が続くし、ホントにオールするとは思えなかったので、参加予定者が全員揃う前に私は中座致しました。
戯曲科のみんなとも逢うのが久し振りだったから、なるべく沢山の人と逢いたかったな。写真なんかも撮りたかった。
お餞別の品物を渡す場にも居られず、かなり寂しい思いで帰路に着いたのでありました。

まぁ、名古屋って近いよね。
歌舞伎好きの友人は四季フリークでもあり行動派。都内在住という好条件も備わっているからか、日帰りで名古屋観劇している。彼女からは「大丈夫、日帰りできるって」と囁かれていたりもする。
地方観劇未体験者の私としては「絶対に地方にゃ行かんぜよ」と決めないと、人間としてダメダメになってしまいそうな予感があるのです。
一旦箍がはずれると、押さえられなくなってしまうに違いないのです。
あぁ恐ろしや。
一番良いのは、名古屋の戯曲賞に応募して入選すりゃ良いのさ。
一先ず、頑張ってみるかな。

追記:私と入違いに某社の社員さんも合流。先週逢った時はドラキュラ話で盛上がったのだけど、どんな裏話が出たことやら…。

June 17, 2004

ミニトークショー&ミニコンサート 再び!!

「ミス・サイゴン」ミニトークショー&ミニコンサートvol.2 が開催されます。
非常に嬉しいです。

前回のイベントの時には客席には北尾亘君がいらっしゃってました。
入場を待つ列で丁度、私の前に並んでいらっしゃったんですよね。実は、並んでいる時に北尾君だとは全然判りませんでした。
ちょっと背が低めで(まだまだ、これから伸びるところですものね)何となく中川君に似てる男の子が来てるなぁ〜って思っただけだったんです。
トークショー終盤で岡さんが呼んで始めて気付きました。
確か北尾君、エリザ初演の時は声変わりをしてしまい悲しい事があったんですよね。チビルドに決まっていたのだけど歌えず、エリザベートの弟として舞台に出ているだけだった記憶があります。

次回のイベントでは出演者の人数も増え、当選人数も増え、前回同様高倍率必至です。
ま、応募しないと当たりませんから、当然ながら葉書を書いて投函致しました。
今度も当たりますように…。(^人^)ナムナム

前回では70倍という倍率でしたが、今月の私は運が向いている感じなので期待してます(でも、ドリームジャンボは外れちゃいました)。

多分、次回のイベントでもアンケート用紙が配られると思うので、当選葉書が届いた方でイベントに参加される方は、思いの丈を書き連ねてください。要望は、きっと叶う筈です。
かくいう私は、岡さんの「Bui-Doi」に感動した旨を書き連ねました。もっともっと沢山の人に聞いて欲しいって。
また再び、岡さんの歌声を聴ける事を期待して、今日の日記はここまで。

そうそう、書き忘れです。
やっと玲奈ちゃんの永谷園のCFを見ました。
テレビだとポッチャリと映ってしまうんですね、やっぱり。
が、可愛いので許せちゃいます。
今度は(サイゴンとは関係ないが)圭吾さんのアリナミンのCFを見るだけだ。

そろそろ結果が出た頃だろうと思い、葛飾のHPを見てみた。
http://www.kccf.or.jp/bunka_koubou/musical/2004/040602.html
児童が演じるミュージカルの台本を募集されていたのだが、プロが受賞ですか。そうですか。
募集を見つけたのが締切直前だったので書かずじまいだったのだけど、次回募集があったら考えてみたいな。(20:15)

June 15, 2004

暑い、暑すぎる。

寒いのにも弱いし、暑いのも弱い私。

ここ数日の観劇…
12(土)ドラキュラ
13(日)ユタと不思議な仲間たち

友達に誘われ、「まぁ、四季の子供向けミュージカルでも見てみよっかな〜」なんて失礼な事を考えて観て来た「ユタと…」だったのですが、不覚にも号泣しちまいました。
もう一度観ると、きっと伏線が出て来ただけで泣き出しちゃいそうです。
これからだと仕事休めないし、再演があったら観に行きたいと思ってます。

大人の涙腺を緩ませる、テーマのはっきりとした作品。
単純でも、伝えたい事に芯が通っていれば、こんなにも泣けるのです。
商業演劇はストーリーが甘いって言うけど(四季の方達は商業演劇じゃないって仰るかも知れませんね)、筋が一本通っていれば、何も言う事は無いんです。

人間、生きてるってだけでも素晴らしいよね。

June 10, 2004

ミニコン質問コーナー♪。

ミニコンの事を書こうと思っているうちに、だんだんと記憶が薄れてきております。毎日の生活、仕事でいろんな事が消え去って行ってしまってます。
悲しい。

さて、質問コーナー等で、あまり宜しくない事は当然の事ながら書かれていません。
あえて、そのタブーを…。
石川さんへ質問ありませんかぁ〜ってなり、実は挙手する方がいらっしゃいませんでした。ちょっと時間が経過してからちょろちょろと手を挙げる方が出まして、その場は何とかなりました。
石川さんの次が坂元さんだったかなぁ?次の人への質問の時は皆さん元気よく挙手されまして、結構皆さん厳しいなって思ったものです。

アンサンブルさんが登場し、水野さんだけが初演のサイゴンに出演されていたという事で、初演のアクシデントの話が少しありました。
地震があって、上に吊ってあるキャデラックとかヘリコプターが揺れていたってのもあったんですが、その他に恐い事を話されました。
それは…、ライトに付いてあるガラスが落下したんだそうです。幸い、下にはどなたもいらっしゃらなかったので事故にはならなかったとの事。
恐いですねぇ。
舞台稽古ではオケピに堕ちてしまい、それも幸い人がいらっしゃらなくて良かった。楽器は置いてあったので、高そうな楽器はよけたなんて笑い話にされていたものの、役者さん達ってホントに身体を張ってお仕事をされていますね。頭が下がります。

えっと、今日、ろっくりばーからメビウスが届きました。
山口さんの書く祐一郎便りを読み、非常に驚いてしまいました。
東宝としても何らかの対策を取って戴かないと、大変な事になりかねませんよね。
観客もファンも良い大人なんだから、もうちょっといろんな事を考えて行動して欲しいなって思ってしまいました。
この際、楽屋口はロープ規制しかないでしょ…。

June 08, 2004

やっぱりレポはありましたよね。

サイゴンHPを見ると、もう、ミニトークショーとミニコンサートのレポートが書かれてありました。
衣装なども写真があるのでお判りですよね。結構、記憶が薄れていたんだなと思ったりもする。

皆さん、ボランティアでの参加だったなんて驚きです。
多分、打ち上げの飲み代が代わり?

スタッフさんと出演者さんの打ち上げ会場は全員同じって訳じゃなさそうですね。
それにしても、写真を見ると、どのお店で打ち上げをしたのかっていうのが
バレバレ。店名をちょっと隠した方が良いんじゃないのかしら?

一応アンケート用紙も送りました。自分なりの意見を書きました。私の意見は人と違う事を書きがちなので、スタッフさんが期待するような内容で無かったりする事が多々なのですが、こんな機会は滅多に無いんだから、せっせと書きました。
書くとスペースが足りなくなるんですよ。A5サイズ分のスペースしか開いてないんだもんなぁ。
知合いにも感想を送る。感想と言うよりも要望とか文句に近いのかなぁ。ある程度親しい間柄だから笑って読み流してくれる事を期待します。

とにかく、CD希望は忘れずに書きました。

June 06, 2004

サイゴン話・その1。

思いのほか、ネットで内容が出ませんでしたね。意外でした。会場には100名余りの方がいらっしゃるし、マスコミ関係の方もいらしたから、もっともっと公になるとばかり…。
どちみち、録音とかしている訳じゃないし、自分の記憶を頼りに書き記していくだけです。

シャンテプラザの客席は上から下りて来る階段を背にピアノの方へ向いて座っていたのですが、まず最初に音楽監督の山口さんが下りていらっしゃいました。1度目はただ下りていらしただけだったのですが、スタッフさんと会話を交わして再び上に行ってしまい、2度目に下りていらした時は、(多分)スタッフさんが拍手を始めて、客席も拍手をして登場。
その後、岡さんが下りていらっしゃいました。赤いシャツにカーキ色のパンツ。洋服の色に関しては、人によって感じ方が異なるので実際とは違うかも知れません。
司会進行という事でマイクを持たれ、他のメンバーの方を紹介。
エントリーナンバー2番坂元さん、笹本さん、石川さんの順番で階段を下りられました。
坂元さんは身体にピッタリとしたシャツに黒い蝶ネクタイ。笹本さんはきなりのアオザイ。石川さんは黒いカットソーにスパンコールのついた緑色系のジーンズ。
四人四様の服装でした。
岡さんと笹本さんは事前にメールで服装の打合せをされたという話だったのですが、統一されたって感じは皆無ですよね。岡さんはアメリカ人って事を意識されたのかしら?トークの中で、ベトナムに行った時にアオザイを作り製作発表の時に着ようと思ったけれど、アメリカ兵の役だったから着られなかったと仰っていました。今回のトークショーでも着ようかと思ったのだけれども素材がベルベットだったから暑くて着られなかったそうです。お色直しの時に着ていたのが、着ようと思って諦めたアオザイだと思って良いのかしらね?
お色直しで着ていらしたのはブルー系のアオザイでした。厚手の生地って感じはしませんでしたが、それはステージから離れた席だったから判らなかったんでしょうね。

さて、4名が揃い衣装の話になりました。お洒落な岡さんだから、やはり気になられるのでしょうか。
一番目を引くのは笹本さん。ショップベトナムで購入されたというアオザイです。脇からお腹が見えちゃったのか、ステージ上で服を直してましたね。
そして蝶ネクタイで目を引いた坂元さん。岡さん曰く「蝶ネクタイに(笑いを)取られるとは思わなかった」そうです。

お土産の封筒に入っていた品々。

1時間15分のステージが終わるとマスコミ撮影会がありました。5分程度でした。
ミュージカル、演劇雑誌関係のプレスさん達でしょうか?テレビカメラはロビーで流したり、テレビ局にお貸ししたりする映像なのかしらね。

一度に出てしまうと混雑が生じてしまうので、ブロック毎に退場して行きました。出口ではお土産の入った封筒が手渡され、知合いが数人いらしたので軽く会釈をして帰りました。
他のお客さんの手前、会話は避けました。
それにしても、ずっと椅子に座りっぱなしだったから汗で洋服がペタリと付いていて、みっともない姿をしていたんじゃないかと思われ…。恥ずかしひ。

では、封筒の中身をば。
先ず、大判のサイゴンちらし…こんなの土産でもなんでもなぁ〜い!!帝劇に行けばあるぞ。まぁ、アンサンブルさんの顔をチェックしたかったから無性にちらしが欲しい気持ちでいっぱいだったのは認めますよ。出口にちらしを積んでおいても人のさばきが大変ですものね。有難く受取ります。はい。
A4判のサイゴンちらし。今回のコンサートメンバーで観劇したくなったので、これも有難く頂戴致します。帰りの電車の中でチェックいたものの、8月、9月では組合せは探せませんでした。10月、11月に期待します。
まぁ、以上の2枚のちらしは良しとしよう。
次に、レミゼちらし。都内であるし、人気公演だから納得。
最後に………、はぁ〜、どうしてかなぁ。欲しい人には嬉しいのだろうなぁ、梅コマのちらし。マイ・フェア・レディでした。地方公演に行かない私には無駄なものでございます。
このちらし4種は電車のお供としてまぁまぁ有難かったということにしておきましょう。

では、本当のお土産
その1:サイゴンマウスパッド
その2:サイゴンステッカー
もうお判りですね。一般発売時にローズルームで配られていた物でございます。
一般売りの時に購入に参りませんでした私は、とても嬉しかったです。
マウスパッドの右下を凝視すると「非売品」と書かれているのが笑えます。
これらがアンケート用紙と返信封筒と共に東宝の社名が書かれたクリアファイルの中に納められていました。それが懐かしい東宝の茶封筒の中にちらしと一緒に入っていたんですね。
そうそう、出演者さんのちらしも入ってました。
玲奈ちゃんのプロフィールと石川ちひろさんのライブの告知。どうせなら岡さんと坂元さんのプロフィールなども入れてくださったら良かったのに。

コンサートで配られた物。

早く本題に入れって感じですが、まぁ、内容についてはネットでかなり流れると思うので、その他の事を書いて行きます。
どんなモノが配られて、お土産には何が有ったか、そんなお話も面白いかと思いまして…。内容については、サイゴンのHPでも出そうですよね。月曜日に更新されるのかしら?

さて、受付の際に配られた品物ですが
1.ご入場券
2. 銀座ポルトファーロカフェ お飲物券
3.「SUN AND MOON」「Bui-Doi」の楽譜
の3点でした。
入場券には当選ハガキに書かれていたモノと同じ整理番号が振られていて、この整理番号で観覧者の管理をされている模様。
お飲物券にも番号は振られていましたが、これは整理番号とは異なっていたので、多分、これで今現在いらしている人数を管理されていたのでしょう。ポルトファーロカフェって初めて聞いた名前だったので、シャンテのHPで見てみたら、2月にオープンしたお店でした。シャンテプラザで飲めるのかしらね。
楽譜は、譜面の下に「CAMERON MACKINTOSH LTD.」と書かれていて、これがヴォーカルスコアなのかな?と思われます。

さて、入場券の全文です。

*****

               整理番号 No.**
「ミス・サイゴン」ミニトークショー&ミニコンサート
          ご入場券
日時:2004年6月5日(土) 料金:¥2,000−(税込)
18:30開場/19:00開演 会場:日比谷シャンテ「シャンテ プラザ」

● 18:30より上記整理番号順にてご入場頂きます。開場以降は、整理番号に関わらず
  先着順でのご入場となります。
● 会場は、全席自由席となっております。
● このご入場券はイベント終了まで必ずお持ち下さい。
● 写真撮影、並びに録音は固くお断りさせて頂きます。

     本日はご来場誠にありがとうございました。

*****

↑オレンジ色は読み難いですね。
● 18:30より上記整理番号順にてご入場頂きます。開場以降は、整理番号に関わらず
  先着順でのご入場となります。
● 会場は、全席自由席となっております。
● このご入場券はイベント終了まで必ずお持ち下さい。
● 写真撮影、並びに録音は固くお断りさせて頂きます。
と書かれてました。

ミニコンサート始る前(雑感)。

途中まで書いていたものが、PCのフリーズによって消えてしまいました。かなりショック。マメに登録ボタンを押さないと悲しい事になりますね。

席に着いて落ち着いて見てみると、座った席の隣の椅子に荷物を置かれている方もいらっしゃいました。どうも、列の後ろに並んでいる友達の為に確保されている感じでした。最初は友達同士で固まって座っている所を見て、「お友達同士で座れるなんて、運が良い人達なのね♪」と思ったものの…、まぁ、世の中そんなものですかねぇ。

私が座る椅子を選んだ基準は得にありませんでした。椅子が私を待つがごとく、そこに一つポツンと空いていたんです。
会場に入って「カメラが入っているのねぇ」と思い、そのまま視線を動かしてみたら偶々空いていたのです。人の習性として、席を一つ空けて座るというのがありますが、その所為でしょうか。座ってからスピーカーの位置を見てみると、丁度良さそうな所に配置されていて「前の席だけが良席じゃないよね」と自己満足の世界に陥りました。
椅子は普通の会議室にあるような片側(右側)からテーブルが張出している椅子でしたが、時間が経つとその椅子が足らなくなり、時間ギリギリにいらした方は背もたれのない丸椅子になっていました。もしかすると関係者さんやスタッフさんだったのかも知れません。

会場は100余りの椅子が並べられていて、一段高くなった所に赤いピアノと長机が置かれていました。下手側にはTVモニター。会場の広さから比べるとちょっと小さめ。モニターからは第二次記者会見のビデオが映し出されていました。帝劇で流れていたものとほぼ同じ映像で、宣伝の部分がカットされていて歌がまとまっているものでした。画面は小さいものの、音声はスピーカーから流れていたので、充分聴く事が出来ました。

椅子に座って30分。座ったままなので、かなり長く感じられました。
丁度、外の様子が見える席だったので、社員さん達の動いている様子をぼんやりと眺めたりもして時間を過ごしたのですが、文庫本を持って行ってたんだし読んでいれば良かったかも知れません。隣の隣に座っていらした方は読書されてましたね。
受付で渡された譜面を眺めたり、ビデオを見たりして時間が過ぎるのを待ちました。

Invitation Card

トークショーの当選ハガキの全文です。
アンダーラインとか、囲み文字とかは「さるさる日記」ではどう頑張っても表現できないみたいです。
誤字とかありますが、原文のママです。電話番号などは略してあります。

*****

  「ミス・サイゴン」ミニトークショー
  &ミニコンサート   整理番号 No.**

この度は、帝国劇場8-11月公演「ミス・サイゴン」ミ
ニトークショー&ミニコンサートにご応募頂きまして誠
にありがとうございます。応募者多数のため抽選させて頂
きました結果、お客様は
ご当選されました。ありがとう
ございました。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

日時:2004年6月5日(土)
   PM7:00開始(終了予定PM8:20)
   PM6:30より受付開始
場所:日比谷シャンテ地下2階「シャンテプラザ」
千代田区有楽町1−2−2(03−3591−****)
料金:2,000円(税込)全席自由席・お茶券付
お問合せ先(東宝演劇宣伝室03−3201−****)

・ このハガキをご持参の上、当日開場受付にてご精算の
  後、PM6:30より整理番号順にご入場頂きます。
  (抽選で上記整理番号を決めさせて頂きました。)
  開場時間までにお越し下さい。開場以降は整理番号に
  関わらず先着順のご入場になります。
・当日の写真撮影、並びに録音はお断り申し上げます。

*****

当日、18:20に会場に到着しました。既に多数の方が列を作られていて「凄〜い」と思わずにいられませんでした。
東宝演劇部の社員さん達も総出という感じでしょうか。
受付のテーブルがあり、当選ハガキと2000円で入場券、お飲物券、歌詞と楽譜のコピー2枚と引換後、列に並びました。
お飲物券には番号が振られていて、私が受取ったのは四捨五入して90番。…、殆どの方々が並ばれていらしたって事ですね。
時間ぴったりの18:30に入場開始。整理番号順に10番ずつ区切って入場でした。
走る人なんて皆無で、スムーズでした。
整理番号は四捨五入して80番だったので、前の方の席はしっかりと埋まってしまっていて、良さそうな席を瞬時に判断し、さっさと座らなければなりませんでした。
:

June 05, 2004

いよいよ、いよいよ…。

とうとう、この日が参りました。
そうです、シャンテ詣での日なのです。
シャンテプラザが私を呼んでいます。

出演者の復習をしなくっちゃ。
岡さんでしょ、坂元さんでしょ、笹本さんに大塚さん。
もう、楽しみで楽しみで、今夜、別にあった予定はキャンセルです(池袋に行って、小籐田さんのお話を聞くだけだしぃ)。

ネットを彷徨うと、まぁまぁ当選者はいらっしゃいますね。多分、今夜以降、コンサートの状況がアップされる事でしょう。楽しみです。
座席は自由席なのですが、整理番号順に入場となるので、あまり早い番号でない私は、そんなに期待できる席になりそうもありません。東京會舘での芳雄君のトークショーでは、ステージ真ん前のテーブルなんて幸運があったのですが、今回は、その空間にいられるだけめっけ物ですね。

7029通。とてつもない枚数のハガキが演劇部へ届く。珍しい事なのかしらね。いつもは帝劇宛とかだけど…。オーディションの応募書類の方が履歴書とかあるからかさ張りますかね。
あの小さなハガキが、沢山の人の夢と希望を抱えて届いて行く。ハガキの山をアップして戴けたりすると、それはそれで感動してしまいそう。
応接室でやったのか、将又、会議室で抽選会を開いたのか。
ハガキの山から100通余りを選ぶ心境っていうのも興味があります。

さて、いよいよ6月。
なんかねぇ、劇作から2ヶ月も離れていると、疼くんですねぇ。書きたい病が出て来てしまったんです。
書き始めたって、面白そうな話が書ける訳でもないんですけど。
なので、プロットだけは、シノプシスだけは書き記して行こうかと思います。今日から始めます。うむ、柱だけなら良いよね。

June 03, 2004

当たっちゃった(^_^)ヾ

どういう訳か、当たってしまいました。今年の運も使い切ってしまった気分です。
折角ですので文面を。
ワードで作ったのかなぁ?

  「ミス・サイゴン」ミニトークショー
   &ミニコンサート

この度は、帝国劇場8−11月公演「ミス・サイゴン」ミ
ニトークショー&ミニコンサートにご応募頂きまして誠
にありがとうございます。応募者多数のため抽選させて頂
きました結果、お客様は
ご当選されました。ありがとう
ございました。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

というような事が書かれた文面でした。
楽しみであります。
ミニコンサが終わったら、全文アップしようかと思います。

これまで様々な製作発表記者会見に応募していたのに、今回は当選してしまいました。嘘みたいです。
ミス・サイゴンは今度で初見です。
初演の時は、東京に出るなんてもってのほか状態だったもので、まさしく、夢心地。
ミニコンサは、かなりチケットが売れていない為に実施されるという事は自明なのですが、ミューファンとしてはかなり嬉しい催し物でございます。嬉しい限り。
エリザとか、レミゼでもミニコンサを開いて頂きたかったなぁ。

宣伝室のスタッフさんが変わって以来、いろんなアイデアを出されているのか、楽しいイベントがめじろ押しです。
数年前に宣伝室にいらした女性は、シアガで記事を書いていらっしゃいますよね。名前が載っていて、もしやと思い、おまけにHPアドレスも並記されていたのでアクセスしてみると、その女性でした。留学なんて憧れてしまいます。

今月末は自分の仕事も目白押し。
休み暇さえありません。悲しい。病気になっても這ってでも仕事に出ないとなりません。もうちょっとゆとりのある仕事体系を望んでしまいます。
そんな私のストレス解消は映画鑑賞。
レディースディを有難く使わせて頂いております。その時ばかりは、女に生まれて良かったと思うばかり。
あぁ、シャンテプラザが呼んでいるわ♪

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