« March 2002 | Main | May 2002 »

April 30, 2002

B4定例会。

5月8日にB4の定例会があり、そこでのお題は「ラブレター」。ちょっと待ったぁ〜〜!私はラブレターなんぞ書いた事ないぞ。
相手はスタッフのKさん宛。
会場は、某会社の会議室。Kさん、ありがとうございます。

私のGWの過ごし方…。

とても痛かった歯肉炎も、どうやら治まってきました。痛みを持ったままGWに突入という事にならずに済み、良かった良かった。
友達とかにもメールで愚痴っていたので、皆さん、御心配お掛けしました。(でも、大抵の友達は私が日記を書いている事知らないのですけど…。)
歯茎が腫れて丁度一週間後の26日には随分と楽になってました。

さて、私の今年のGWですが…
27日 お仕事。今の職場になって2回目の解説です。50分の時間のところを45分で終わらせてしまった…。ちょっと短かったかなって反省。
28日 大学の同級生達と再会。皆、所帯持ち。大学って理系だったので同級生で女は私だけでした。奥さんとか連れて来てくれたので、まぁ、浮かずに済みました。渡辺君、蓼沼君、白石君、島野君、鈴木君、岩崎君、あとは後輩の飯島君が参加。
29日 記憶にないな。あ、グランアーツの締切が30日だって事を気がついたんだ。危ない危ない。突然『ノルウェイの森』を読破してしまう。
そして30日。
今日もお休みでした。お部屋のお片付けを無性にやりたくなっている最中です。とにかく、グランアーツに応募しなくっちゃ。
今日の消印有効だからね。

最近、メールをチェックしても楽しくないです。
ここ3日間くらい…。
どうしたんだろう?メールチェックしてもときめかない。というか、メールチェックする度に脱力です。
友達からメールが届いていない訳じゃないのだけど…。

そうそう、5月11日の『欲望という名の電車』のチケットが余っていたりします。
もしかすると仕事の都合で行けるようになるのかも知れないけど…。
無職になるかも知れないと思って、あまり考えずにチケットを取ってしまったのよ。(つーか、友達に誘われたので「その日は大丈夫だよ」って返事しちゃってたのさ…)
5月になったら友達に声をかけてみようと思ってます。

電車の中で智恵子に関する本を読んでいるけど、どんどん悩んでます。誰の視点から智恵子を描いていくか。最初は妹と思ったけど、動かしやすいかなって思った妹は途中で渡米しちゃうし…、母親というと『空のかあさま』のパクリみたいだし。光太郎の視点は…男性からの視点から描くのは私には難しいし…。
もうちょっと悩みそう。
シアガで「愚者の旅」の本が当選して、それも読み始めているから、良い案が浮かぶと思いたいです。(13:55)

April 22, 2002

実は、金曜日から歯茎が痛いの(T_T)。

水曜日に、自分の大好きな人に、と〜〜〜〜〜〜っても失礼なメールを出してしまった所為か、金曜日には歯茎が腫れてしまいました。
鏡で見てみると赤く腫れていて、歯を磨くと歯磨き粉が真っ赤に染まる…。
暴言を吐いた為にこんな酬いが…。
後悔してますよ…。ごめんなさい。許してください。

という事で、お薦めの歯磨きをを聞いたら「ハピカ」という事を教えて頂きました。
明日、薬局に行って買ってくるかな。
彼は、液体歯磨きとペーストを併用しているそうな。
家に帰らないと判らないんだって。つーことは、職場じゃ歯を磨かないのかい?
ま、いいけどね。だって、「めぞん一刻」の三鷹さんみたいに白い歯を持っているのだもの。羨ましいぜ。

だんだん、劇作家への道と関係ない日記になってしまったので、ここでちゃんと話を元に戻しましょうか。
第一回目の講座も終わり、録音した音を何度が繰り返して聞き、7月に提出する課題についてちょこっとずつ考えております。
今回の作品は「智恵子」を書き直す予定。
リブロで「智恵子」の資料をゲットしたので、自分なりに内容を煮詰めて行けば良いのだけど、
どういう方針で話を作っていくかで思案中だったりする。
妹のセンから見た智恵子を描くのか、智恵子が見た自分自身を描くのか。難しいなぁ。

智恵子は光太郎の前では弱い女だったが、その実、強い人間だったのだ。
実家で父親が死に、陰ながら支えてきていたのだ。
心の箍が外れたのは、光太郎が初めて外泊をした為。
外泊するまで、片時も離れた事が無かった。
つまり、智恵子は光太郎の事を疑ったのだ。自分を裏切って去るのでないだろうかと。
そして、疑って疑って、心が壊れてしまった。
人の本によると、もともと智恵子の家系が心が壊れやすかったという話もある。
遺伝性?
だが、光太郎の才能へのコンプレックスも智恵子を壊していく原因であったのは確かである。
光太郎は、智恵子の才能を伸ばす人間ではなかったのだ。
悲しいね。
人間、男を見る目が必要だよね。
はぁ〜〜〜。(自宅にて21:25)

April 20, 2002

攻撃的?

昨日、同期の人たちと逢い、そしてスタッフさん達にも逢いました。
会社のPCがウィルスにやられてしまったので返事が出せない状況だそう。

「○○さん、最近、攻撃的ですよね。」とスタッフさんに言われてしまいました。
ネクタイについてのメールからその様にお感じになられたようです。
母にも、そう言われたことと経緯を説明したら「言われて当たり前でしょ!」って言われてしまいました。
別に、攻撃的なつもりは無いのですが…。
あんなメールを出したから怒ってらっしゃるかなって心配していたのですが、昨日のネクタイの色が濃い紫色だったので、ひとまず一安心です。
ネクタイのメールを出した時に「まだ、濃い紫色のネクタイの方が良いです。」と書いたので、それに対して濃い紫だった訳ですものね。
同期の他の人に言わせると、「濃い紫色のネクタイも何だかな」らしい。
講座の先生ともお話したのですが、先生もスタッフさんのネクタイの色は笑ってしまったようです。ご自宅で御家族にもお話されたそうです。
良かった、私の感覚が普通らしい。
あのオレンジ色のネクタイが勝負色だったみたいです。センス悪いなぁ。
その事を母に言うと、「医者の息子だから、きっとお父さんが派手なのよ」だそうな。
一人っ子で一人息子。なかなか彼女は出来ませんよね。おまけに、あんな色のセンスじゃぁ、逃げちまうでしょ。

そんなセンスの悪い男が好きなんて、私もなんだかなぁって感じですね。

さて、同期とスタッフさんにお会いして、その後Royalでお茶をしました。
スタッフさんは一人だけ。
私の好きなスタッフさんは会社に戻ってお仕事してから、閉店の時間になってRoyalに来ました。
もうちょっとお話したかったのにね。
スタッフさんはKさんとHさん。Hさんの方がお気に入りです。
ここ最近、気になるのですが…。Kさんは講座生のMさんとスタッフのHさんをくっ付けたがっているようです。
MさんにHさんの携帯ナンバーを教えて、そしてHさんがRoyalに来るように電話をさせてましたので。そんな予感がするのです。
ガ〜ン。
いつも飲む時はKさんがMさんに「Hのこと崩してください」と言ってましたしね。
Hさん、飲み会でもアルコールは飲まないので崩れないのです。
水曜日も「H、今は彼女いないみたいですよ」なんて言っちゃうし。
まぁ、良いけどね。
私は、時々お話できるだけでも幸せです。(18:03)

April 18, 2002

最後に一言。

ハナリン、そのネクタイ「自分で選んだ」なんて嬉しそうに言わないでよ♪
メールでも、ブーイングメール出したのだけど、流石に返事が来なかったです。怒ったかな?
もしかしたら明日も会えること出来るかも�。

ハナリンって陰での呼び方、私が言い始めたんだけど、同期の人たちも呼んでくれていて嬉しいです。

今度こそ、懇親会で隣に座りたいなって目論んでいる私です。
逃げないでね、ハナリン�。(23:24)

いよいよ、研究科が始まりました。

4月17日から、研究科が始まりました。
今までのメンバーが殆ど残り、そして、新たな人が2名加わりました。
全員で24名、内男性2名。
2期生は11名、内男性3名とのこと。

今年度は最低2本の作品を提出しないとなりません。
じっくりと、時間を掛けての作業になります。
私の場合、新しい職場に移ったということで、提出締切の遅い日にちを選びました。
新しい職場の作業でも台本のような物を作らないとならないので、平行しての作業になります。
どうしようかなぁ。
とりあえず、1本目は昨年度の書き直しです。
リブロに資料となる本を取り寄せ、17日に届いたと連絡がありましたので、19日に取りに行くつもりです。
そもそも、その資料を書いた人は、私の出身高校の先輩なんですよね。
その方、沖縄に住んでいるようです。沖縄の大学の教授さんらしい。
その人が智恵子についての本を書いているんですよね。
ジェンダーについて研究されているようです。
本当は、今日のような休日に近所の図書館へ行き、資料を借りてくれば良かったのですが、最近は出無精なので出かけられませんでした。
本当は、髪の毛も切りに行きたかったのにね。

16日は、『キス・ミー、ケイト』の1966年上演台本を読みました。
どうもねぇ、菊田先生の感覚が古いせいか、苦笑してしまうセリフまわし。
ビタミン注射って、この時代の流行だったのでしょうか?
『細雪』でもビタミン注射するって話題が出たんですよね。
きっと流行していたのでしょう。きっとね。

えっと憧れの君ですが、会えました�。
でもね、でもね、なんか少々幻滅かな。
良い人なんだけど…。
ネクタイの色って、結構、人間性が出るよね?
オレンジ色のネクタイ、ダメだよぉ〜(T_T)
そうそう、講座の椅子って簡易な椅子なんですけど(よく体育館であるような椅子)、その椅子、手が空いていたら作ってくれれば良いのにって思っちゃいました。
女の子に対して、そういう優しさが必要と思われ。
私のコートを拾ってくれた人と同一人物とは思えない。
別に、「全員の椅子を作れ」ってことじゃなくて、遅れてきた人に対して、椅子を作って渡してくれれば良いのにって思ったの。
同期の人と「男としての優しさが無い!!」「人間が出来ていない!」なんて言い合ってしまいました。
講座の後の懇親会では、本人に「ネクタイの色が悪い」って言ってしまった。(自宅にて23:22)

April 15, 2002

ここ数日前の事。

ここ数日、ネットカフェにはまってます。
12日、13日と連続して行っちゃってたりします。
12日は19:30〜20:00、13日は18:00〜19:30。
12日は感じなかったけど、13日は重くて重くてダメです。書き込みも出来ない所が多いし。
セキュリティの関係でやむを得ないのよね、きっと。

13日、『チャリガ』の終演がもうすぐって頃に、帝劇の前にいました。
『キス・ミー、ケイト』のチケットの様子を見に。
千秋楽は完売だったね。

もうすぐ終わるって頃、帝劇のモギリのお兄さん達は、暇そうにしてたよ。
4人見かけて、2人は劇場外のガードレールに腰掛けて会話中。
残りの2人は、私があの辺をうろついていたからか、劇場の中から外に出てきた。
私って、挙動不振だったのかな。

ホントは、朝、並ぼうと思ったのだけど、どうせJCBでチケットは取ったからいいやと行きませんでした。

今、テレビで『天国への階段』をやってます。
これは、忘年会で頂戴した本の一つだったりします。
やはり、テレビドラマ向きの本ですね。舞台は難しい。そもそも、馬が舞台では出しにくいでしょう。

さて、明日・明後日っとちょっと予定が入っています。
明日かぁ。楽しみです。
ふぅ〜。(自宅にて22:41)

April 11, 2002

GODSPELL観てきたよ。

ヤフオクで半額チケットが出ていたので、買って観てきました。
初風さんはいるし、私の前列の16列14番には岡幸次郎さん、14列13番には木根尚人さん。
仲代達也もいるし。
関係者が多かったです。
さて、内容ですが…。面白くなかった。意味不明なところが多くて、辛かったです。
日本人に宗教は難しいよね。
その反面、歌はノリノリ。
歌詞が聞き取りにくい部分もあったけど、音楽の雰囲気は良かったです。
これって70年代なんだよね。作られたの。つまり、私が生まれた頃の作品。
全体でみると、まあまあかな。

フォーティンブラスを観に行こうか悩んでいて、関係者さんに問い合わせたら、特別席の最前列か、8列目センターが用意できるって。
どうしよう。どっちの席にしようか悩んでます。

チャーリー・ガールのパンフレットの値段が値下げしてるって噂が…。
ホントかな?(自宅にて2:41)

あまり返事をくれないメル友さんに、わざと別の人の送ったメールを送って、時間をおいて「間違っちゃったメール」を出してみた。
あまり返事をくれないメル友さんからメールが届いた。
やっぱ、そういう小技を使わないとならない相手なのね。
…、メル友というよりも、知り合いか。
でもね、返事が「了解しました」で終わり。素っ気無いな。(2:47)

April 10, 2002

2期生は11人。

mimiさんのHPの日記を読んでみると、どうやら2期生は11人のようです。
少ないね。
受験者は15人程度だったらしいので、定員割れでも選抜をやったわけだ。
倍率は1.5倍くらいか。

1期生の私達は、最初は26人の大所帯でした。
それが数カ月で2人消え、修了式では24人でした。
よくまぁ、残ったものです。
来週は、皆に会えるのかと思うと、嬉しい。(自宅にて0:36)

April 09, 2002

最近、判ったこと。

講座の友達と話をしているうちに、判ったことが一つある。
私のラブリーな人は、筆無精らしい。
他の人には返事をよこさない人だったのだ。
時間がかかるものの、返事が届くだけ良しとするか。
メールの文章がビジネスライクだったのが、少しずつ冗談も加わり、良い傾向にあるとは思うけど、まぁ、せいぜいお友達止まりかな。
個人的に逢う事は無いでしょうけど、逢おうと思えば、幾らでも口実を作って会えるので、幸せって言っちゃあ幸せです。

どうせ、彼はここの存在を知らない訳だから、好き勝手な事を書いちゃいましょう。
彼の事を気になり出したのは2月の終わり頃。
きっかけは、私が落としたコートを拾ってくれた事。
なんか、くだらないきっかけですよね。
講座の時、自分の座っている椅子にコートを引っ掛けていたのですが、私って、集中しちゃうと気が付かない人なのです。
たとえ、自分の荷物が落ちようと、後ろの出入り口で誰が出入りしようとも、全然、気が付かないのです。
その日の講座が終わり、椅子の背もたれにコートが掛かっていないのに気が付き後ろを振り向くと、なんと彼がコートを拾って手渡してくれたのです。
そんな些細な事でときめいてしまう私。
実は、私の隣の席に友達が座っていて、友達が拾おうとしたら彼がサッと来て拾っていたのだそうな。
どうも、子供の頃から、優しくされるとよろめいてしまいます。
美味しい食べ物を分けてもらったりしたりすると、好きになったりもする私。
ゴメンね、くだらない事で好きになったりして。

でも、どうして?
何故、わざわざコートを拾ってくれるのだ?
彼はちょっと離れた所に座っていて、わざわざ拾いに来る必要は無いんだぞ。
きっと、だらしなくしていたので気になったのでしょう。
すまないね、ボケていて。

4月になり、どうも思いは募ってしまいました。
人を好きになるのって久しぶりの事で、自分でも青いなぁって思います。
研究科に進級でき、月に数回は会えるので、ま、いっかぁ。
来週には会えるんだよね。
そ、来週には会える筈なのです。

春は、人恋しい季節なのね。(自宅にて00:37:53)

April 07, 2002

『チャーリー・ガール』観てきました。

今夜は、久々に帝劇で観劇してきました。
『チャーリー・ガール』楽しかったですよぉ。素直に笑えました。
心暖まる話で、でも、内容は無いよう〜。
ニッキの歌は聞きにくかったけど、モリクミは迫力あるし、初風さんは素敵だし、愛華さんも可愛らしくて楽しかったです。
先月の『パナマ』よりもず〜〜〜〜っと良かった。
山田さんの演出だったから、ちょっと心配だったのだけど(『風共』がいまいちだったから)そんな心配御無用。良い出来です。
近くに座っていたおばちゃん達も楽しんでましたしね。
カーテンコールでニッキと愛華さんがダンスして歌ったりしたけど、素敵でした。
『パナマ』で真央さんが歌った時は「何じゃこりゃぁ」って思ったけど、今回は嬉しかったな。

さて、次回の観劇の予定は10日に『GODSPELL』です。
なんとヤフオクでの半額チケット。値段にしては、まずまずのお席です。
さ、これからも観劇人生を送るぞっと�。(自宅にて23:21:33)

再来週だから、まだ先の事ですが、また台本を見せてもらいに会社へ行きます。
「18:00過ぎに来てね」という事なので、職場でのんびり過ごしてから地下鉄に乗り込み、電車から降りたらゆっくりと歩けば丁度良い具合でしょうかね。
その日は祖母の命日だって気が付いたのは、「お邪魔します」メールの返事が来てから。
そうだ、亡くなって30年が経つのだ。
母方の祖母なのだが、彼女の人生も波乱万丈。
母は、自分の体が調子悪かったが、祖母が子供好きだったので私を持った。
祖母は、私がこの世に生を受けてから、丁度、半年目でこの世を去った。
女って、そういう生き物なのでしょうか。
祖母の命日を知ったのは、私が10歳の頃でした。
母はあまり実家に帰らない人で、曾祖父の法事の時に私を連れて実家へ帰った。
その時に仏壇を見て、祖母の命日を知りました。
祖母は、私が無事に育つだろうという事を確認してから亡くなったのだ。
私には5歳離れた兄がいる。実は兄は生まれてから直ぐに死にかけた事があったのです。で、数カ月入院して…。
そんな兄がいたので、妹の私が無事に生きていけるか不安に思うのは自然な事で…。
まぁ、何だかんだ、私は丈夫です。きっと、祖母が見守ってくれているからでしょう。
これまでの人生で運が良いのも祖母のお陰だと思っています。
これからも助けてくれるのかなぁ?(23:39)

April 01, 2002

やっとメールが届いた。遅い、遅いよぉ〜〜。

愛しの君からのメールがなかなか届かなくて、キリンのように首が長くなってしまったので、別の人宛に同じ内容でメールを出したところ、返事が届きました。
はぁ〜〜〜、ツーカーの仲なのね。
片方に出したメールは、もう片方に筒抜けじゃん。
何なんだよぉ。
きっと、返事の内容も二人で相談しているのだね。
やっと判ったよ。
もう、本当に、もういいよ。(自宅にて00:16:40)

« March 2002 | Main | May 2002 »

October 2014
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

Recent Trackbacks

無料ブログはココログ

  • お気に入り♪
  • 戯曲 シナリオ
  • 戯曲